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がんじゃの香り

感覚小説★ガンジャの香りは何だかな ラフスケッチ

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ほんとうのことは 

言葉だけでは到底 伝えきれない

そのことをわかったうえで 

わたしは ことばを つむいでいくのだ

それは輪郭をえがく スケッチににている




大切なことは、整合性や矛盾も含めて

生かされている時間のなかで、

薄れいく記憶を

生きられる場所のなかで、

常に、

とらえなおし続けていくことだ 





一筋の光が、何色だったか

そういうこと以上に、

入射した光が

プリズムという媒体を通すと、

何色にもなって出て行くみたいに

そういう、全体の図式のようなものを 

瞬時、鳥になって 

その鳥の目をもつこと。 

鳥の目は 誰でも持てる。

訓練すれば 自分にも

イーグルのような目が

授けられていたことに

気づけるだろう。


究極に大切なことは

何が見えたかではなく

色々な景色を見ることが

できる自在な目が

自分にもあるということなんだ 。

そのことに気づけば

山をもったことになる。

それが宇宙山だ。



全てはあやかしなんだけれども、

そうでしかないかも知れないのだけれども

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