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ちょっと言わせて

早川由紀夫さんの「フクシマとチェルノブイリの比較』地図に学ぶ

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CHER22_convert_20120129073645.jpg

チェルノブイリは広く、フクシマは狭いが
だからといって、フクシマの放射能汚染がチェルノブイリより低いわけではない。


地形ではなく色に注目です

色が同じ⇒汚染濃度が全く同じ⇒レヴェル7なので

チェルノブイリの子供達に起きていることは日本の子供達にも起きるということ!

25年たった今でも、事故発生のあの時、赤ん坊だった子供が親になり、

体内にとりいれられた放射能が遺伝子に影響を与え続ける威力は衰えない。

放射能は、呼吸する空気、水、汚染された食べ物から体内に取り込まれていく。

一度、体内にとりこまれたら、30年はそこにとどまり、内部から

私達の臓器、遺伝子を打ちまくる。

これが「内部被ばく」と呼ばれる最も厄介な影響だ。

こういう事実を直視する時、

「作物の安全基準値が厳しくなると農業が成り立たない」とわめく

フクシマの農家の人は、悩む内容を間違えている。と私は思う。

原発誘致を受け入れた時から、爆発事故のリスクはついてまわっていたのだから

そのむごさを目の当たりにしたのだから、フクシマの人も一緒になって

原発のない社会や

放射能の数値を気にしないで生きられる日本を

孫子のために残していく事にこそ、智慧を働かそう。

解決策はあるのだから⇒田中優の動画
東電原発震災をターニングポイントに(1/7) 田中優 2011/3/26
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